みつけて楽しもう

森の生きもの

キノコ 3

こないだはとっても小さなキノコを見つけたけれど、これは結構大きくて目立つキノコ。森の倒木の上にいくつもあって、よく見かけるキノコとは逆の向きに(上に向かって)カサを広げています。
庭の生きもの

ハエトリグモ

このハエトリグモの仲間のネコハエトリグモを使った遊びに、「ホンチ」がある。昭和30年代、横浜から川崎のこどもたちの間で流行っていた遊びで、ネコハエトリグモでおこなう蜘蛛合戦だ。
森の生きもの

ルリモンホソバ

雨の後に森散歩にいったら、見たことのない白いふわふわの毛虫がいました。うわっ、綺麗!
海の生きもの

海藻

海散歩の楽しみの1つに海藻がある。ちょっとおもしろいカタチのカゴメノリや、海中に咲く花のようなカサノリやイソスギナなど千差万別。
森の生きもの

キノコ 2

キノコのことが気になりだしたら、森散歩をしながら、いろいろなキノコが目に入ってくるようになりました。こういうのをキノコ目というらしいです。
庭の生きもの

アヅチグモ

庭に白いちいさなイチゴの花が咲いたので、よく見ていたらその中に蜘蛛がいた。アヅチグモだ。沖縄の亜種だろうが、こんなに白かったかな? それともシロアヅチグモという種なのだろうか?
庭の生きもの

ザトウムシ

森散歩をしていると、よく見かけるのがザトウムシ。初めはその存在に気がつかなくて、森散歩のときに撮った写真を見直していたら、シダの新芽で遊んでいるザトウムシを見つけたのが最初の出会い。
庭の生きもの

蜘蛛の巣

朝、庭に出ると、必ず1つか2つ、蜘蛛の巣に引っかかってしまう。前日の夕方にはなかったのに、朝になるとあちこちに蜘蛛の巣が張ってあって、気づかずに通って蜘蛛の糸を切ってしまう。
庭の生きもの

カメムシ

家庭菜園をしている人たちにとってはタチの悪い「害虫」のカメムシ。でもよく見るとたくさんの種類があって、中にはきれいな模様をしているカメムシもいる。そんなカメムシを集めてみた。
海の生きもの

サンゴ

私にとっての不思議な生きものの1つにサンゴもある。動物のようには見えないのに、イソギンチャクやクラゲと同じ刺胞動物。イソギンチャクは似ているような気もするけれど、クラゲも仲間? こないだ見つけたウミウシもそうだけど、散歩にいくたびに未知のものに出会ってしまう。
庭の生きもの

タイワンキドクガ

「つくらし」の庭で見ることができる毒を持つイモムシ。と、いうか一番よく見るイモムかもしれない。黄色と黒とオレンジのコントラストは美しいが、やっぱり毒々しい。
森の生きもの

シリケンイモリ

雨の後に森にいくと、シリケンイモリに出会えることが多い。大抵水溜りの中や濡れた葉っぱのところにいて、動きも結構素早いのだ。
庭の生きもの

オオゴマダラ

「つくらし」の庭にもふわりふわりと飛んでくる、大きくて優雅なオオゴマダラ。金色に輝くサナギになるというので、金のサナギをうちの庭でも見てみたい!
森の生きもの

リュウキュウハグロトンボ

森の小川の近くにいくと、光沢のある青色のトンボが葉っぱの上にいます。そしてよく見ると、そのすぐ下の葉っぱの上に茶色のトンボもいるのです。これはリュウキュウハグロトンボのオスとメス。