森の生きもの クスサン 迫力のある大型のイモムシ。一見すると毒を持ってそうにもみえるが無毒。光沢のあるきれいな緑色をしている。一匹だけみていると美しくかわいいが、クリやクヌギの木に大量発生し、生一本丸裸にしてしまうこともあるそうだ。 森の生きものいもむしワールド
つくって楽しもう 夏服は自由に はじめての服づくり-02 沖縄の夏は暑くて長いからどうしても機能優先になってしまうし、近くに気に入った服屋もないので、ここ数年着ていたのはいわゆるファストファッション。悪くもないけど、良くもない‥‥。 つくって楽しもうはじめての服づくり
くらしを楽しもう 苦味のないステビアシロップをつくる プランターで育てていたステビアが十分に育ってきたので、シロップをつくることにした。ステビアシロップは手軽にできるのだが、苦味や青臭さも出てしまいがちなので、工夫が必要。 くらしを楽しもううちの庭
土で遊ぼう 土のコレクションボックス 並べる 自分が見つけたものや集めたものを並べてじっくり眺めていると、自分の好きや興味が見えてきたり、並べたものの特徴や違い、関連や関係などに気づくことがあります。「並べる」というのは、博物学の基本のような気がするのです。 土で遊ぼうくらしを楽しもう自然の色つくらしシェルフ
つくって楽しもう こどもたちと一緒に豆本をつくろう 絵や漫画、物語をつくるのが大好きなこどもたち。描いた絵や漫画は、セロテープで綴じて自分たちなりに本にしている。豆本のよう... つくって楽しもうこどもたちとつくろう
森の生きもの 地衣類 虫の眼レンズ 虫の眼レンズを持って森散歩をするようになったら、樹皮についている模様のようなものが気になり始めました。あれは一体なんだろう? 森の生きものちいさな生きものちいさな世界森散歩
つくって楽しもう パンツは強度 はじめての服づくり-03 着やすい形のパンツというのは、あるようでなかなかなくて、格好いい形だけれど脱ぎ着がしにくかったり、形は可愛いけれどちょっと動きにくかったり、つくって、履いてみて、わかることがたくさんありました。 つくって楽しもうはじめての服づくり
庭の生きもの 緑の絨毯 苔 鎌倉や京都の苔寺にも行ったことがあるし、苔玉や盆栽などでも目にすることが多かったので、知っているつもりだった苔。ところが虫の眼レンズで覗いてみると‥‥。 庭の生きもの森の生きものちいさな生きものちいさな世界
庭の生きもの ハエトリグモ このハエトリグモの仲間のネコハエトリグモを使った遊びに、「ホンチ」がある。昭和30年代、横浜から川崎のこどもたちの間で流行っていた遊びで、ネコハエトリグモでおこなう蜘蛛合戦だ。 庭の生きもの
ちいさな生きもの ちいさな花園 虫の眼レンズ 虫の眼レンズで庭の生きものたちを覗いたら、それまで気づかなかった世界が見えてきたので、今度は花を覗いてみることに。実はさほど期待していなかったのですが、覗いてみると思いがけない世界が広がっていました。 ちいさな生きものちいさな世界
つくって楽しもう 治具づくりのススメ ものづくり上達のコツ ものづくりのワークショップをおこなっていると、「つくる」という作業に尻込みする人に出会うことがある。たぶん、自分がつくったものの完成度に満足できない、イメージ通りにできない、手先が不器用だから、というのがその理由だろう。 つくって楽しもう
蝶豆で遊ぼう 空色ごはん 蝶豆で遊ぼう-01 庭に蝶豆の苗を1つ植えたら、とっても大きく育ちました。真夏の空のような真っ青な花がたくさん咲いたので、この花を摘んで、チョークをつくったり、色のマジックを楽しんだり。まずは、インスタ映えしそうな空色ごはんのつくり方を紹介しますね。 蝶豆で遊ぼうくらしを楽しもう自然の色うちの庭
庭の生きもの イラガ 毒を持つ毛虫の代表格のイラガ。何の気なしに藪に手を突っ込んだときにチクッと痺れるような感じがして刺されることがある。沖縄では見ないなと安心していたのだけれど、見つけてしまった。 庭の生きものいもむしワールド毒虫に注意!
森の生きもの リュウキュウハグロトンボ 森の小川の近くにいくと、光沢のある青色のトンボが葉っぱの上にいます。そしてよく見ると、そのすぐ下の葉っぱの上に茶色のトンボもいるのです。これはリュウキュウハグロトンボのオスとメス。 森の生きもの森散歩
蝶豆で遊ぼう 空色デザート 蝶豆で遊ぼう-04 おうち時間が長くなってくると日々のくらしにメリハリがなくなってきてしまうので、意識して毎日の楽しみをつくるようにしています。ちなみに最近の楽しみは、手作りおやつ。 蝶豆で遊ぼうくらしを楽しもう自然の色