つくって楽しもう

ワンピースの満足感 はじめての服づくり-04

夏のはじめから、夏服、スカート、パンツとつくり続け、気づくと少し涼しくなってきています。袖なしでは肌寒くなってきたので、5分袖位のワンピースをつくってみようかな。
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リクガメさんの扉をつくる

つくらしの1階は、作業場、工作室、ワークショップとして機能するようにコンクリート製のタタキになっている。庭との高低差もほ...
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空の表情

夕陽も好きだけど、よく晴れて風の強い日も好き。空を見上げ、じっと雲を眺めていると、空の表情がどんどん変わっていくから。流れる雲、流れない雲。雲は同じように流れていくと思っていたけれど、そんなことはなかった。
森の生きもの

ヤマンギ

柔らかそううな布地を思わせる外見をしているが、地元では「ハブよりも怖い」といわれる毛虫。触ってはいけない。相当痛いらしい。
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二世誕生 リクガメさんの繁殖

ホルスフィールドの繁殖
森の生きもの

ヒカゲヘゴ

ヒカゲヘゴは大型のシダ植物。だから、新芽はゼンマイのようにぐるぐるしていて、食べることもできてしまう。なんとも大きな山菜だ。
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挿し木のススメ 植物を増やそう

庭で野菜を育てるのは楽しい。「つくらし」の庭でもいろいろな野菜を育てている。どうせ育てるならば、たくさん、そして立派な野菜を収穫できるようにと、野菜のお世話をいろいろする。
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土って何色? 土で絵を描こう!

20年程前から「大地の色で絵を描こう!」というワークショップをしています。こどもたちはもちろんのこと、若い人たちやパパやママ、高齢者など、さまざまな年代の人たちと土を見つけにいき、見つけた土で絵の具をつくって、絵を描いていくのです。
森の生きもの

キノコ 2

キノコのことが気になりだしたら、森散歩をしながら、いろいろなキノコが目に入ってくるようになりました。こういうのをキノコ目というらしいです。
森の生きもの

アオバセセリ

森の中で、どこかで見たことのあるような派手なイモムシに出会いました。どこで見たことあったっけ? あ、そうか。はらぺこあおむし!
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ボール盤を高性能化する 道具は使いやすく

ボール盤があると正確に垂直穴を開けることができるようになり、ものづくりの幅が広がる。けれど、据置式でモーターの力が強いがゆえに、板材によっては穴を開ける位置がずれてしまったりもする。
庭の生きもの

秘密の暗号? 地衣類

森にあるなら、庭にもあるはず、と思って、つくらしの庭の樹皮を眺めたら、ビッシリと地衣類らしきものがついていました。
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紙箱箪笥 使えるペーパークラフト-01

つくらしの紙箱づくりワークショップで人気があるのは、紙箱箪笥や整理棚づくり。つくらしもそうなのですが、さまざまな道具や備品など、市販の棚ではうまく収まらない小物がたくさんあって、それらをいかにわかりやすく合理的に収納できるかが、快適なくらしのキーポイント。
くらしを楽しもう

発芽はおもしろい タネを蒔いてみよう

東京の広尾にあった最初の「つくらし」の庭には、大きな桃の木があった。たまに実がなるので、自家製の桃を楽しませてもらったのは楽しい思い出だ。ただこの桃は、育てようとして植えたものではなくて、庭に捨てたタネが発芽したものらしい。
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こども工具セットをつくろう

多くの木工具は、大人のサイズに合わせてつくられている。こどもが使うには大きすぎて、力を入れにくく使いにくい。使いにくい工...
森の生きもの

リュウキュウハグロトンボ

森の小川の近くにいくと、光沢のある青色のトンボが葉っぱの上にいます。そしてよく見ると、そのすぐ下の葉っぱの上に茶色のトンボもいるのです。これはリュウキュウハグロトンボのオスとメス。
森の生きもの

コモウセンゴケ 虫の眼レンズ

沖縄に自生するちいさな食虫植物。葉っぱに生えている触手でちいさな昆虫を絡めとり、消化吸収する。名前に「コケ」とついているが苔ではない。
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空色チョーク 蝶豆で遊ぼう-03

蝶豆の花がたくさんあるので、以前、土でつくったことがある石膏チョークをつくってみることにしました。
庭の生きもの

ザトウムシ

森散歩をしていると、よく見かけるのがザトウムシ。初めはその存在に気がつかなくて、森散歩のときに撮った写真を見直していたら、シダの新芽で遊んでいるザトウムシを見つけたのが最初の出会い。
森の生きもの

クスサン

迫力のある大型のイモムシ。一見すると毒を持ってそうにもみえるが無毒。光沢のあるきれいな緑色をしている。一匹だけみていると美しくかわいいが、クリやクヌギの木に大量発生し、生一本丸裸にしてしまうこともあるそうだ。