海の生きもの

ウミウシ

散歩は近くの森にいくことが多いけれど、大潮のときは海にいく。大きく潮が引いた海は楽しい。潮溜まりにはいろいろな生きものがいて、散歩するたびに未知の出会いがあったりする。
庭の生きもの

オオゴマダラ

「つくらし」の庭にもふわりふわりと飛んでくる、大きくて優雅なオオゴマダラ。金色に輝くサナギになるというので、金のサナギをうちの庭でも見てみたい!
つくって楽しもう

染めた毛糸でセーターづくり

セーターが編めるようになったので、今度は自分で染めた毛糸で編み編み。枇杷の葉っぱで染めた枇杷色の毛糸と原毛のままの無染色のグレーの毛糸。そして、テイカカズラの綿毛を3つ刺繍。
庭の生きもの

ツマグロヒョウモン

春先から秋口までの長い期間、庭でよく見る蝶。日常的に庭を舞っている。スターウォーズに登場するキャラクター「ダースモール」のモデルになったともいわれてるが、この成虫の姿からはどこがモデルになったのかはよくわからない。
海の生きもの

サンゴ

私にとっての不思議な生きものの1つにサンゴもある。動物のようには見えないのに、イソギンチャクやクラゲと同じ刺胞動物。イソギンチャクは似ているような気もするけれど、クラゲも仲間? こないだ見つけたウミウシもそうだけど、散歩にいくたびに未知のものに出会ってしまう。
つくって楽しもう

パンツは強度 はじめての服づくり-03

着やすい形のパンツというのは、あるようでなかなかなくて、格好いい形だけれど脱ぎ着がしにくかったり、形は可愛いけれどちょっと動きにくかったり、つくって、履いてみて、わかることがたくさんありました。
海の生きもの

微小貝

浜辺に寝転がって海を眺めていると、波だけでなく、目の前のちいさなサンゴのかけらや貝殻などに気づきます。
蝶豆で遊ぼう

空色染色 1 蝶豆で遊ぼう-05

蝶豆の青色はとても鮮やかなのですが、布にはあまり染まらないと聞いていたので、染めは諦めていました。だけど、蝶豆でいろいろ試しているうちに、いや、もしかしたら染まるかもしれないと思って、ダメ元で染めてみることに。
つくって楽しもう

趣味について考えてみよう 革細工=鞄づくりではない!

たとえば「レザークラフトを始めたいな!」って思ったとき、どうする? どんな道具が必要なんだろう? どこに行けば素材が揃うんだろう? なんて考えて、近所でレザークラフト教室を探したりするのかもしれない。
つくって楽しもう

カレンダーをつくろう 1

森散歩で撮り溜めたたくさんの写真。つくらしシェルフに並べて眺めるだけじゃなくて、もっと活用できないかなと思い、カレンダーをつくることにしました。
庭の生きもの

不思議な生きもの 粘菌

地衣類、苔ときたら、やっぱり次は粘菌。こんなにいろんな種類の地衣類や苔があるのだから、きっと身近なところに粘菌もいるはず。
くらしを楽しもう

発芽はおもしろい タネを蒔いてみよう

東京の広尾にあった最初の「つくらし」の庭には、大きな桃の木があった。たまに実がなるので、自家製の桃を楽しませてもらったのは楽しい思い出だ。ただこの桃は、育てようとして植えたものではなくて、庭に捨てたタネが発芽したものらしい。
森の生きもの

シリケンイモリ

雨の後に森にいくと、シリケンイモリに出会えることが多い。大抵水溜りの中や濡れた葉っぱのところにいて、動きも結構素早いのだ。
庭の生きもの

秘密の暗号? 地衣類

森にあるなら、庭にもあるはず、と思って、つくらしの庭の樹皮を眺めたら、ビッシリと地衣類らしきものがついていました。
庭の生きもの

ナガサキアゲハ

「つくらし」に庭では定番のアゲハ。見慣れているせいでなんとも思わなかったのだが、よく見ると美しい羽を持ったアゲハチョウ。
森の生きもの

アオミオカタニシ

森を歩きながらときどき見かけていた、緑色のカタツムリのようなもの。珍しい色のカタツムリだなと思っていたら、あるとき殻から顔を出していて、その可愛らしさに驚いた。これは可愛すぎる!
つくって楽しもう

こどもたちと一緒に
サンシェードをつくろう

夏場になると屋外の水場はとても暑い。みんなで一緒に日除けのサンシェードをつくることにしよう。いつものように、こどもたちと...
森の生きもの

コモウセンゴケ 虫の眼レンズ

沖縄に自生するちいさな食虫植物。葉っぱに生えている触手でちいさな昆虫を絡めとり、消化吸収する。名前に「コケ」とついているが苔ではない。
つくって楽しもう

ボール盤を高性能化する 道具は使いやすく

ボール盤があると正確に垂直穴を開けることができるようになり、ものづくりの幅が広がる。けれど、据置式でモーターの力が強いがゆえに、板材によっては穴を開ける位置がずれてしまったりもする。
庭の生きもの

カメムシ

家庭菜園をしている人たちにとってはタチの悪い「害虫」のカメムシ。でもよく見るとたくさんの種類があって、中にはきれいな模様をしているカメムシもいる。そんなカメムシを集めてみた。
くらしを楽しもう

苦味のないステビアシロップをつくる

プランターで育てていたステビアが十分に育ってきたので、シロップをつくることにした。ステビアシロップは手軽にできるのだが、苦味や青臭さも出てしまいがちなので、工夫が必要。