つくって楽しもう 染めた毛糸でセーターづくり セーターが編めるようになったので、今度は自分で染めた毛糸で編み編み。枇杷の葉っぱで染めた枇杷色の毛糸と原毛のままの無染色のグレーの毛糸。そして、テイカカズラの綿毛を3つ刺繍。 つくって楽しもうはじめての服づくり自然の色
森の生きもの キノコ 1 森散歩の帰り道、原っぱに見かけない白い塊があったので近づいてみたら、たくさんのキノコが! これまでも森でいろいろなキノコに出会っていたのですが、なにせ調べてもわからないだろうと思っていたので、いつも写真を撮るだけ。 不思議な生きもの森の生きもの森散歩
つくって楽しもう どんぐり見つけた! こどもの頃から(実は大人になっても)どんぐりを見つけると、ついつい拾ってしまうのですが、今年は豊作のようで、森を歩くとあちこちに可愛いどんぐりが落ちています。 つくって楽しもう森散歩自然の色
つくって楽しもう 残り布は楽しい はじめての服づくり-06 服をつくっていると、必ず出てくるのが残り布。細長く残った布は、2種類の太さのバイアステープにしていたのですが、中途半端な大きさの布はどう使ったらいいかわからなくて、布置き場の片隅にそのまま重ねて置いていました。 くらしを楽しもうつくって楽しもうはじめての服づくり
海の生きもの サンゴ 私にとっての不思議な生きものの1つにサンゴもある。動物のようには見えないのに、イソギンチャクやクラゲと同じ刺胞動物。イソギンチャクは似ているような気もするけれど、クラゲも仲間? こないだ見つけたウミウシもそうだけど、散歩にいくたびに未知のものに出会ってしまう。 海の生きもの海散歩
つくって楽しもう 意外に簡単リバーシブル はじめての服づくり-07 なんとなく1粒で2度おいしいような気がして、以前からリバーシブルの服が好きだったのですが、あまり見かけることがなくて、残念に感じていました。 つくって楽しもうはじめての服づくり
くらしを楽しもう 土のコレクションボックス 並べる 自分が見つけたものや集めたものを並べてじっくり眺めていると、自分の好きや興味が見えてきたり、並べたものの特徴や違い、関連や関係などに気づくことがあります。「並べる」というのは、博物学の基本のような気がするのです。 くらしを楽しもうつくらしシェルフ土で遊ぼう自然の色
つくって楽しもう 夏服は自由に はじめての服づくり-02 沖縄の夏は暑くて長いからどうしても機能優先になってしまうし、近くに気に入った服屋もないので、ここ数年着ていたのはいわゆるファストファッション。悪くもないけど、良くもない‥‥。 つくって楽しもうはじめての服づくり
蝶豆で遊ぼう 空色染色 1 蝶豆で遊ぼう-05 蝶豆の青色はとても鮮やかなのですが、布にはあまり染まらないと聞いていたので、染めは諦めていました。だけど、蝶豆でいろいろ試しているうちに、いや、もしかしたら染まるかもしれないと思って、ダメ元で染めてみることに。 くらしを楽しもう自然の色蝶豆で遊ぼう
つくって楽しもう スカートは簡単! はじめての服づくり-01 おうち時間が増えたので、ずっとやりたいと思っていた服づくりに挑戦してみました。夏の初めからつくりはじめ、スカート、ワンピース、パンツ、Tシャツ、ジャケットなど、いつの間にか、おうち時間を楽しむ服がつくれるようになりました。気に入った布で気軽に服がつくれると、気持ちがちょっと上がります。 つくって楽しもうはじめての服づくり
つくって楽しもう 毛糸を染めてマフラーづくり 20年以上前、兵庫県立一庫公園のネイチャーセンターをつくったときに出会ったのが草木染め。地域や公園内の自然を知るためのきっかけとして草木染めは有効なのではないかと思い、身近な草花などでいろいろ染め、展示プログラムやワークショッププログラムとして展開していきました。 つくって楽しもうはじめての服づくり自然の色
森の生きもの アオミオカタニシ 森を歩きながらときどき見かけていた、緑色のカタツムリのようなもの。珍しい色のカタツムリだなと思っていたら、あるとき殻から顔を出していて、その可愛らしさに驚いた。これは可愛すぎる! 森の生きもの森散歩
つくって楽しもう 名札をつけよう うちの庭 つくらしにはちいさな庭があります。木が何本か生えていて、ちいさなアタイグワァ(畑)や花壇がつくれるくらいの広さ。雨が降ると川のように水が流れ、ほっておくと草が茂り、日が暮れるとカエルや虫が鳴きはじめる、そんな庭。庭のことをもっと知りたくなったので、草木に名札をつけることにしました。 うちの庭つくって楽しもう
蝶豆で遊ぼう 空色マジック 蝶豆で遊ぼう-02 季節になると毎日たくさん咲く蝶豆(バタフライピー)の花。毎日摘んで、洗って、乾かしておけば、一年中、空色茶や空色ごはんが楽しめます。 くらしを楽しもう自然の色蝶豆で遊ぼう