つくって楽しもう

こども工具セットをつくろう

多くの木工具は、大人のサイズに合わせてつくられている。こどもが使うには大きすぎて、力を入れにくく使いにくい。使いにくい工...
つくって楽しもう

残り布は楽しい はじめての服づくり-06

服をつくっていると、必ず出てくるのが残り布。細長く残った布は、2種類の太さのバイアステープにしていたのですが、中途半端な大きさの布はどう使ったらいいかわからなくて、布置き場の片隅にそのまま重ねて置いていました。
庭の生きもの

オオゴマダラ

「つくらし」の庭にもふわりふわりと飛んでくる、大きくて優雅なオオゴマダラ。金色に輝くサナギになるというので、金のサナギをうちの庭でも見てみたい!
蝶豆で遊ぼう

空色ごはん 蝶豆で遊ぼう-01

庭に蝶豆の苗を1つ植えたら、とっても大きく育ちました。真夏の空のような真っ青な花がたくさん咲いたので、この花を摘んで、チョークをつくったり、色のマジックを楽しんだり。まずは、インスタ映えしそうな空色ごはんのつくり方を紹介しますね。
森の生きもの

キノコ 2

キノコのことが気になりだしたら、森散歩をしながら、いろいろなキノコが目に入ってくるようになりました。こういうのをキノコ目というらしいです。
蝶豆で遊ぼう

空色染色 1 蝶豆で遊ぼう-05

蝶豆の青色はとても鮮やかなのですが、布にはあまり染まらないと聞いていたので、染めは諦めていました。だけど、蝶豆でいろいろ試しているうちに、いや、もしかしたら染まるかもしれないと思って、ダメ元で染めてみることに。
森の生きもの

ルリモンホソバ

雨の後に森散歩にいったら、見たことのない白いふわふわの毛虫がいました。うわっ、綺麗!
つくって楽しもう

こどもたちと一緒に
サンシェードをつくろう

夏場になると屋外の水場はとても暑い。みんなで一緒に日除けのサンシェードをつくることにしよう。いつものように、こどもたちと...
庭の生きもの

キノボリトカゲ

近くに大型リゾートホテルができてから、つくらしの庭でもキノボリトカゲをよく見かけるようになりました。初めのうちは成体が何匹かでしたが、数年するとこどものキノボリトカゲも増え、庭の木を駆け上がったり、植木のところでのんびり佇んでいたりします。
森の生きもの

ヤマンギ

柔らかそううな布地を思わせる外見をしているが、地元では「ハブよりも怖い」といわれる毛虫。触ってはいけない。相当痛いらしい。
庭の生きもの

イラガ

毒を持つ毛虫の代表格のイラガ。何の気なしに藪に手を突っ込んだときにチクッと痺れるような感じがして刺されることがある。沖縄では見ないなと安心していたのだけれど、見つけてしまった。
庭の生きもの

ナガサキアゲハ

「つくらし」に庭では定番のアゲハ。見慣れているせいでなんとも思わなかったのだが、よく見ると美しい羽を持ったアゲハチョウ。
つくって楽しもう

簡単Tシャツ はじめての服づくり-05

森散歩するときに着る極薄い長袖Tシャツや、とても暑い日に着たい薄手の袖なしTシャツ(袖なしだとTシャツとはいわないのかも)などをつくりたいなぁと思って、適した布を探していたら、インドのハンドブロックプリントのことを知りました。
海の生きもの

海藻

海散歩の楽しみの1つに海藻がある。ちょっとおもしろいカタチのカゴメノリや、海中に咲く花のようなカサノリやイソスギナなど千差万別。
海の生きもの

ウミウシ

散歩は近くの森にいくことが多いけれど、大潮のときは海にいく。大きく潮が引いた海は楽しい。潮溜まりにはいろいろな生きものがいて、散歩するたびに未知の出会いがあったりする。
森の生きもの

リュウキュウハグロトンボ

森の小川の近くにいくと、光沢のある青色のトンボが葉っぱの上にいます。そしてよく見ると、そのすぐ下の葉っぱの上に茶色のトンボもいるのです。これはリュウキュウハグロトンボのオスとメス。
海の生きもの

微小貝

浜辺に寝転がって海を眺めていると、波だけでなく、目の前のちいさなサンゴのかけらや貝殻などに気づきます。
庭の生きもの

緑の絨毯 苔

鎌倉や京都の苔寺にも行ったことがあるし、苔玉や盆栽などでも目にすることが多かったので、知っているつもりだった苔。ところが虫の眼レンズで覗いてみると‥‥。
つくって楽しもう

空色染色 2 蝶豆で遊ぼう-06

蝶豆でシルクが染まることがわかったので、シルクの白生地を染めてカットソーをつくることにしました。
くらしを楽しもう

豆本で旅をしよう おうちでGoTo-02

自由に旅行ができない日々が続いている。コロナ禍前は、仕事柄一年の半分近くをいろいろな地域に出かけていたが、これだけ長い期間どこにも出かけずにいるのは初めてかもしれない。
つくって楽しもう

余り毛糸で指なし手袋

実家に母が遺した毛糸がたくさんあったので、短めの余り毛糸を繋いで、パソコン等の作業用に指なし手袋を編んでみました。