蝶豆で遊ぼう

空色ごはん 蝶豆で遊ぼう-01

庭に蝶豆の苗を1つ植えたら、とっても大きく育ちました。真夏の空のような真っ青な花がたくさん咲いたので、この花を摘んで、チョークをつくったり、色のマジックを楽しんだり。まずは、インスタ映えしそうな空色ごはんのつくり方を紹介しますね。
くらしを楽しもう

土って何色? 土で絵を描こう!

20年程前から「大地の色で絵を描こう!」というワークショップをしています。こどもたちはもちろんのこと、若い人たちやパパやママ、高齢者など、さまざまな年代の人たちと土を見つけにいき、見つけた土で絵の具をつくって、絵を描いていくのです。
庭の生きもの

イラガ

毒を持つ毛虫の代表格のイラガ。何の気なしに藪に手を突っ込んだときにチクッと痺れるような感じがして刺されることがある。沖縄では見ないなと安心していたのだけれど、見つけてしまった。
森の生きもの

キノコ 3

こないだはとっても小さなキノコを見つけたけれど、これは結構大きくて目立つキノコ。森の倒木の上にいくつもあって、よく見かけるキノコとは逆の向きに(上に向かって)カサを広げています。
庭の生きもの

シロオビアゲハ

庭先に本体が赤いアゲハが飛んでくる。ジャコウアゲハかとも思ったが、羽にある白い紋が日本には分布していないはずのベニモンアゲハとも思える。最近は、八重山諸島でも見かけることがあるという。
つくって楽しもう

カレンダーをつくろう 1

森散歩で撮り溜めたたくさんの写真。つくらしシェルフに並べて眺めるだけじゃなくて、もっと活用できないかなと思い、カレンダーをつくることにしました。
森の生きもの

ヒカゲヘゴ

ヒカゲヘゴは大型のシダ植物。だから、新芽はゼンマイのようにぐるぐるしていて、食べることもできてしまう。なんとも大きな山菜だ。
くらしを楽しもう

二世誕生 リクガメさんの繁殖

ホルスフィールドの繁殖
海の生きもの

ウミウシ

散歩は近くの森にいくことが多いけれど、大潮のときは海にいく。大きく潮が引いた海は楽しい。潮溜まりにはいろいろな生きものがいて、散歩するたびに未知の出会いがあったりする。
つくって楽しもう

紙箱箪笥 使えるペーパークラフト-01

つくらしの紙箱づくりワークショップで人気があるのは、紙箱箪笥や整理棚づくり。つくらしもそうなのですが、さまざまな道具や備品など、市販の棚ではうまく収まらない小物がたくさんあって、それらをいかにわかりやすく合理的に収納できるかが、快適なくらしのキーポイント。
つくって楽しもう

空色チョーク 蝶豆で遊ぼう-03

蝶豆の花がたくさんあるので、以前、土でつくったことがある石膏チョークをつくってみることにしました。
森の生きもの

地衣類 虫の眼レンズ

虫の眼レンズを持って森散歩をするようになったら、樹皮についている模様のようなものが気になり始めました。あれは一体なんだろう?
つくって楽しもう

こどもたちと一緒に
豆本をつくろう

絵や漫画、物語をつくるのが大好きなこどもたち。描いた絵や漫画は、セロテープで綴じて自分たちなりに本にしている。豆本のよう...
庭の生きもの

オオゴマダラ

「つくらし」の庭にもふわりふわりと飛んでくる、大きくて優雅なオオゴマダラ。金色に輝くサナギになるというので、金のサナギをうちの庭でも見てみたい!
庭の生きもの

タイワンキドクガ

「つくらし」の庭で見ることができる毒を持つイモムシ。と、いうか一番よく見るイモムかもしれない。黄色と黒とオレンジのコントラストは美しいが、やっぱり毒々しい。
つくって楽しもう

ワンピースの満足感 はじめての服づくり-04

夏のはじめから、夏服、スカート、パンツとつくり続け、気づくと少し涼しくなってきています。袖なしでは肌寒くなってきたので、5分袖位のワンピースをつくってみようかな。
海の生きもの

海藻

海散歩の楽しみの1つに海藻がある。ちょっとおもしろいカタチのカゴメノリや、海中に咲く花のようなカサノリやイソスギナなど千差万別。
くらしを楽しもう

挿し木のススメ 植物を増やそう

庭で野菜を育てるのは楽しい。「つくらし」の庭でもいろいろな野菜を育てている。どうせ育てるならば、たくさん、そして立派な野菜を収穫できるようにと、野菜のお世話をいろいろする。
庭の生きもの

秘密の暗号? 地衣類

森にあるなら、庭にもあるはず、と思って、つくらしの庭の樹皮を眺めたら、ビッシリと地衣類らしきものがついていました。
森の生きもの

ルリモンホソバ

雨の後に森散歩にいったら、見たことのない白いふわふわの毛虫がいました。うわっ、綺麗!
つくって楽しもう

意外に簡単リバーシブル はじめての服づくり-07

なんとなく1粒で2度おいしいような気がして、以前からリバーシブルの服が好きだったのですが、あまり見かけることがなくて、残念に感じていました。