庭の生きもの

カメムシ

家庭菜園をしている人たちにとってはタチの悪い「害虫」のカメムシ。でもよく見るとたくさんの種類があって、中にはきれいな模様をしているカメムシもいる。そんなカメムシを集めてみた。
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残り布は楽しい はじめての服づくり-06

服をつくっていると、必ず出てくるのが残り布。細長く残った布は、2種類の太さのバイアステープにしていたのですが、中途半端な大きさの布はどう使ったらいいかわからなくて、布置き場の片隅にそのまま重ねて置いていました。
海の生きもの

ウミウシ

散歩は近くの森にいくことが多いけれど、大潮のときは海にいく。大きく潮が引いた海は楽しい。潮溜まりにはいろいろな生きものがいて、散歩するたびに未知の出会いがあったりする。
くらしを楽しもう

汽車旅ボックスで行こう! おうちでGoTo-01

旅に出たいけれど、やっぱりまだ早いかな、と思ったので、おうちでGoToすることにしました。つくったのは、国鉄時代のクモハ52の初期型。1/20サイズを紙でつくり、車窓には、以前旅したときの映像をiPodで。北にも南にも、空も飛べちゃう優れものです。
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月桃染め

つくらしの庭の月桃で、いろいろな色を染めてみました。どんな色に染まったのかな。
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土クレヨンをつくろう! 大地の蜜蝋クレヨン

自分たちの地域の土で、大地の色の蜜蝋クレヨンをつくってみませんか? 赤、黄、ピンク、グレー、紫など、茶色というひとくくりに見えていた土にもさまざまな色があります。どんな色のクレヨンが生まれるかな。
庭の生きもの

イラガ

毒を持つ毛虫の代表格のイラガ。何の気なしに藪に手を突っ込んだときにチクッと痺れるような感じがして刺されることがある。沖縄では見ないなと安心していたのだけれど、見つけてしまった。
くらしを楽しもう

リクガメさんたちとのくらし

「つくらし」で室内と庭を行き来しながらくらすリクガメさんたちのくらし
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カレンダーをつくろう 1

森散歩で撮り溜めたたくさんの写真。つくらしシェルフに並べて眺めるだけじゃなくて、もっと活用できないかなと思い、カレンダーをつくることにしました。
くらしを楽しもう

捕らずに撮る! 虫の眼レンズ

かなり以前から、携帯用の虫の眼レンズをつくって遊んでいたのですが、最近はiPhone用にバージョンアップさせ、庭や近くの海で虫の眼の世界を楽しんでいます。虫の眼で覗くと、ちいさな庭にも大きな世界が広がり、大きな海にもちいさな世界が潜んでいるのがわかります。
森の生きもの

キノコ 1

森散歩の帰り道、原っぱに見かけない白い塊があったので近づいてみたら、たくさんのキノコが! これまでも森でいろいろなキノコに出会っていたのですが、なにせ調べてもわからないだろうと思っていたので、いつも写真を撮るだけ。
森の生きもの

シリケンイモリ

雨の後に森にいくと、シリケンイモリに出会えることが多い。大抵水溜りの中や濡れた葉っぱのところにいて、動きも結構素早いのだ。
ちいさな生きもの

ちいさな花園 虫の眼レンズ

虫の眼レンズで庭の生きものたちを覗いたら、それまで気づかなかった世界が見えてきたので、今度は花を覗いてみることに。実はさほど期待していなかったのですが、覗いてみると思いがけない世界が広がっていました。
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こども工具セットをつくろう

多くの木工具は、大人のサイズに合わせてつくられている。こどもが使うには大きすぎて、力を入れにくく使いにくい。使いにくい工...
森の生きもの

キノコ 2

キノコのことが気になりだしたら、森散歩をしながら、いろいろなキノコが目に入ってくるようになりました。こういうのをキノコ目というらしいです。
くらしを楽しもう

空の表情

夕陽も好きだけど、よく晴れて風の強い日も好き。空を見上げ、じっと雲を眺めていると、空の表情がどんどん変わっていくから。流れる雲、流れない雲。雲は同じように流れていくと思っていたけれど、そんなことはなかった。
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余り毛糸で指なし手袋

実家に母が遺した毛糸がたくさんあったので、短めの余り毛糸を繋いで、パソコン等の作業用に指なし手袋を編んでみました。
くらしを楽しもう

豆本で旅をしよう おうちでGoTo-02

自由に旅行ができない日々が続いている。コロナ禍前は、仕事柄一年の半分近くをいろいろな地域に出かけていたが、これだけ長い期間どこにも出かけずにいるのは初めてかもしれない。
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ボール盤を高性能化する 道具は使いやすく

ボール盤があると正確に垂直穴を開けることができるようになり、ものづくりの幅が広がる。けれど、据置式でモーターの力が強いがゆえに、板材によっては穴を開ける位置がずれてしまったりもする。
庭の生きもの

不思議な生きもの 粘菌

地衣類、苔ときたら、やっぱり次は粘菌。こんなにいろんな種類の地衣類や苔があるのだから、きっと身近なところに粘菌もいるはず。
蝶豆で遊ぼう

空色マジック 蝶豆で遊ぼう-02

季節になると毎日たくさん咲く蝶豆(バタフライピー)の花。毎日摘んで、洗って、乾かしておけば、一年中、空色茶や空色ごはんが楽しめます。