庭の生きもの

秘密の暗号? 地衣類

森にあるなら、庭にもあるはず、と思って、つくらしの庭の樹皮を眺めたら、ビッシリと地衣類らしきものがついていました。
庭の生きもの

ジョロウグモ

黒と黄色の毒々しい配色のわりには、人間に害を及ぼすような毒は持っていない。大きくて威風堂々と見えるのに、巣を揺らしただけで猛ダッシュで逃げる、気の小さな蜘蛛。
くらしを楽しもう

リクガメさんたちとのくらし

「つくらし」で室内と庭を行き来しながらくらすリクガメさんたちのくらし
森の生きもの

シリケンイモリ

雨の後に森にいくと、シリケンイモリに出会えることが多い。大抵水溜りの中や濡れた葉っぱのところにいて、動きも結構素早いのだ。
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余り毛糸で指なし手袋

実家に母が遺した毛糸がたくさんあったので、短めの余り毛糸を繋いで、パソコン等の作業用に指なし手袋を編んでみました。
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セーターできた!

母が遺した余り毛糸と編み直しのために解いてあった細めの毛糸がたくさんあったので、ダメ元でセーターを編んでみました。
森の生きもの

アオバセセリ

森の中で、どこかで見たことのあるような派手なイモムシに出会いました。どこで見たことあったっけ? あ、そうか。はらぺこあおむし!
庭の生きもの

ハエトリグモ

このハエトリグモの仲間のネコハエトリグモを使った遊びに、「ホンチ」がある。昭和30年代、横浜から川崎のこどもたちの間で流行っていた遊びで、ネコハエトリグモでおこなう蜘蛛合戦だ。
つくって楽しもう

染めた毛糸でセーターづくり

セーターが編めるようになったので、今度は自分で染めた毛糸で編み編み。枇杷の葉っぱで染めた枇杷色の毛糸と原毛のままの無染色のグレーの毛糸。そして、テイカカズラの綿毛を3つ刺繍。
海の生きもの

ウミウシ

散歩は近くの森にいくことが多いけれど、大潮のときは海にいく。大きく潮が引いた海は楽しい。潮溜まりにはいろいろな生きものがいて、散歩するたびに未知の出会いがあったりする。
蝶豆で遊ぼう

空色ごはん 蝶豆で遊ぼう-01

庭に蝶豆の苗を1つ植えたら、とっても大きく育ちました。真夏の空のような真っ青な花がたくさん咲いたので、この花を摘んで、チョークをつくったり、色のマジックを楽しんだり。まずは、インスタ映えしそうな空色ごはんのつくり方を紹介しますね。
くらしを楽しもう

二世誕生 リクガメさんの繁殖

ホルスフィールドの繁殖
庭の生きもの

シロオビアゲハ

庭先に本体が赤いアゲハが飛んでくる。ジャコウアゲハかとも思ったが、羽にある白い紋が日本には分布していないはずのベニモンアゲハとも思える。最近は、八重山諸島でも見かけることがあるという。
蝶豆で遊ぼう

空色染色 2 蝶豆で遊ぼう-06

蝶豆でシルクが染まることがわかったので、シルクの白生地を染めてカットソーをつくることにしました。
蝶豆で遊ぼう

空色染色 1 蝶豆で遊ぼう-05

蝶豆の青色はとても鮮やかなのですが、布にはあまり染まらないと聞いていたので、染めは諦めていました。だけど、蝶豆でいろいろ試しているうちに、いや、もしかしたら染まるかもしれないと思って、ダメ元で染めてみることに。
海の生きもの

微小貝

浜辺に寝転がって海を眺めていると、波だけでなく、目の前のちいさなサンゴのかけらや貝殻などに気づきます。
つくって楽しもう

ワンピースの満足感 はじめての服づくり-04

夏のはじめから、夏服、スカート、パンツとつくり続け、気づくと少し涼しくなってきています。袖なしでは肌寒くなってきたので、5分袖位のワンピースをつくってみようかな。
森の生きもの

キノコ 3

こないだはとっても小さなキノコを見つけたけれど、これは結構大きくて目立つキノコ。森の倒木の上にいくつもあって、よく見かけるキノコとは逆の向きに(上に向かって)カサを広げています。
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夏服は自由に はじめての服づくり-02

沖縄の夏は暑くて長いからどうしても機能優先になってしまうし、近くに気に入った服屋もないので、ここ数年着ていたのはいわゆるファストファッション。悪くもないけど、良くもない‥‥。
くらしを楽しもう

リクガメさんの扉をつくる

つくらしの1階は、作業場、工作室、ワークショップとして機能するようにコンクリート製のタタキになっている。庭との高低差もほ...
庭の生きもの

キノボリトカゲ

近くに大型リゾートホテルができてから、つくらしの庭でもキノボリトカゲをよく見かけるようになりました。初めのうちは成体が何匹かでしたが、数年するとこどものキノボリトカゲも増え、庭の木を駆け上がったり、植木のところでのんびり佇んでいたりします。